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6~7割ってところでしょうか……

 
 「うがぁ~っ!! 携帯が壊れんっすよ、先週っ!!
 っていうか、何なんですか?! 今の日本おかしくないっすか?!」
 「えっ、えっ?! なんか、いもむしが壊れてるっ?!
 それって日本、関係無いよ?!」
 「だって、だって、おかしくないっすか?!
 今までだって手に持ってた……約1Mほどの高さで落とした事なんて
 数知れずだったのに~っ!!
 なんであそこまで~っ!!」
 「なんであそこまで……って、どれだけ壊れたのさ?」
 「うう、見て下さいよ、こくりさん……!!」






 「うわっ?! なんか蜘蛛の巣を貼ってる様な感じに、
 ガラス面がひび割れちゃってるーっ?!
 これ、本当にその高さで落としたの?!」
 「だから納得いかないんっすよ! なんで秘孔をつかれたかの様に
 こんな割れ方するんっすか?!
 場所は普通のフローリングの床なのにっ!!」
 「でも、まぁその携帯……iPhone5だっけ、kuの。
 もう4年近く使ってる訳だし、これも何かのお告げと思って……」
 「自分もそろそろかなぁ~と思ってはいたけど、
 本体が完全に壊れたせいで、一部データが取り出せないのが
 何よりも困ってるんっすよ!」
 「えっちな画像や動画なら諦めたら? 天罰だよ?」
 「違ーうっ!! 動画や画像はPCの方にあるから問題ないの!
 自分が荒れてるのは連絡先のデータが
 完全に紛失してしまった事にあるの!」
 「あ~! そっちかぁ!!
 それは困ったね……」
 「皆々様にご迷惑かと思いましたが、ツイッター等で
 連絡を頂いたり、電話番号を覚えてる方々に
 直接聞いたりして6~7割は復旧したけど……。
 本当に参りました……。」
 「ほんと、災難だったね……って、
 復旧させたって事は、携帯は新しいのにしたって事??」
 「うぃ! 今度はiPhoneじゃなくて、android携帯っすよ!
 SonyのXperia Z5っすよ!」
 「え゛っ、iPhoneじゃなくなったんだ?! どうして??」
 「自分がiPhone使ってる間、結構の方が壊れてるのを見て
 今回のこと含めて耐久性に不安を感じたのと、単に性能面での良さと
 いろいろな使い方の自由が利くから……かなぁ」
 「元々、次の携帯はandroidにしようかなぁとは思ってたけど、
 まさかこんな形で機種変更する事になるなんて……。
 結構な痛手っすよ……。」
 「そういえば最近、Xperiaの新しいのが発表されたけど……。
 なんか損した気がしない?」
 「自分も一瞬そう思ったけど、思ったりより差がなかった……
 というより、一部がZ5の方が良かったりしたので、
 その点は大丈夫かなぁ」
 「ただ、後はiPhoneで使ってたアプリがandoroidで無かったり、  操作方法がかなり変わってたりと、その辺りで四苦八苦した……
 というよりしてるんですよねぇ……」
 「ぶっちゃげた話、先週の土曜日はそれのチェーンナップで、
 日曜日は幻影異聞録#FEコンサートの前後半ブログでそれぞれ
 一日を費やしちゃった感じだったんっすよ!」
 「まぁ……お疲れ様、とだけ。
 で、Android云々は抜いて、肝心のXperiaZ5自体の
 使い心地はどう?」
 「やっぱり、かなり良くなってるよね……。
 画面が大きい、綺麗は勿論だけど、それが他の機能に
 影響して良くなってる感じ?」
 「今回は耐久性重視のカバーやフィルムを付けてますので、
 今度は4~5年は使いたい所っすね!!
 ……それで結構、出費しちゃったけど……」
 「そだね、また秘孔を突かれたらたまらないもんね……」
 「と言う訳で、予定外に時間とお金を消費してしまったので、
 来月は質素に過ごすからね!
 久々に具無しカレーとか作ろうかな……」
 「……その時はkuの所でご飯をごちそうになるの、
 やめようっと……」



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幻影異聞録#FEのイベント?に行って来た!(後半)

 「さぁ、本イベント?も後半戦、いよいよライブの始まりっすよー!
 って、そっか立たないといけないんだっけ??」
 「振るよ~! サイリウム、振りまくるよ~!!
 最初の方は誰かな~??」
 「おっ! さいしょは霧乃役の南條さんからですか!
 という事は『Reincarnation』からっすか!
 幻影異聞録#FEのイメージ曲的な歌だから楽しみっすよ!」
 「と言う訳で、みんなにはゲーム中で使われたムービーで
 歌をご紹介するね!!」









 「……最初聞いた時から良い歌だなぁ、とは思ってましたけど、
 やっぱり生歌はいいですわぁ……」
 「二曲目の『迷宮』もゲーム中では、戦闘中でめちゃくちゃお世話に
 なってたよね! この歌も、なんかゲームだけで使われるのが
 勿体ない気がする……」
 「お次は、ヒロインのつばさ役だった水瀬さんの番!
 一番歌う曲数が多いんだろうなぁ……!」









 「なんか、水瀬さんも嬉しそうに歌ってたね!
 そういえば『JPOPで使われてる様な曲を歌えて良かった!』とか
 言ってたもんね!」
 「楽曲は天下のエイベックスさんからの提供ですから!
 アイドル的な視線でいくと、感無量的な思いもあるんじゃないかなぁ……」






 「歌謡曲らしく、ステージじゃなくて通路側出口から出てきて
 通路を歩きながら歌ってたよ?!」
 「これは福原さんのファンの方が近くにいたら
 たまらないだろうなぁ……。
 警備の問題もあっただろうに、思い切った事を……!」






 「自分、昔っからのFEのファンですけど、まさかチキの歌を
 聞くことになるなんて思ってもみなかったです……良い意味で」
 「もしチキに声を当てるとしたら、また諸星さんに
 お願いしたいね! イメージぴったりだったし!
 ……えっと、次は誰だろ??」
 「おおっ! 次はもしかして……『Give Me!』っすか?!
 南條さんと水瀬さんが歌い終わってたから、
 半ば諦めてたんですが……まさかライブで聞けるとわっ!!」






 「感無量っすわ……『Give Me!』をライブで聞けただけでも
 このコンサート?に参加した意義はありましたわ……」
 「これは格好良かったね~っ!! kuが喜ぶのもわかるよ~!!」
 「ちなみに水瀬さんは『友達以上、恋人未満。』、小野さんが
 『ジャンプ!凰牙!!!』を歌われてたんですが、
 動画が無かったので掲載はできませんでした……。
 っていうか、この二曲はイベントでの挿入歌だったからなぁ……」
 「特に『ジャンプ!凰牙!!!』は小野さん、ノリノリだったよね!
 感想の間もずっと観客に向けて呼びかけたり、
 歌詞の『Big jump!』の所はみんなで飛んだり!」
 「ああ、もう最後っすか……木村さんの『Smile Smile』、
 エンディングの歌ですので、ネタバレになりますから
 動画は上げませんが……」
 「こうして歌詞を聴いていると、正に今のこの状況にぴったりだよね……。
 ほんとエンディングにふさわしい感じがする……」



 「はぁ……まさかライブ?というかコンサート?が
 こんなに良い物とは思わなかったなぁ……。
 どうせだったら、今回いなかった二人にも来て欲しかった
 って思いもあるけど……」
 「もし、次もあったらもちろん行くよね!」
 「そりゃ、行きますさ! ゲーム自体も面白かったし、
 イベント?もこんなに楽しませて頂いたら、次も喜んで
 お布施させて下さい!」
 「でも……次があるかなぁ……
 逆に喪失感がすっごくあるんだけど、ボク……」
 「確実とは言えないけど、可能性はあるんじゃないかなぁ……?
 声優さん達も『次はNX(任天堂の次のハードのコードネーム名)で
 追加要素ありで移植を~』とか『これだけの熱気があれば次に
 つながるエネルギーとなると思います!』とか言ってたし」
 「それってただのリップサービスじゃないの??」
 「今までの経験上、ほんとに可能性がゼロだったら、
 その辺は触れずに『またどこかでお会いしましょう!』的な事を
 言ってお茶を濁すだけだから」
 「それとエイベックスさんが幻影異聞録#FEの楽曲を課題として
 新作RPGの声優オーディションを行ったり、任天堂側のプロデューサーが
 『幻影異聞録を終わらせちゃいけないなと思いました。』と言ってたり
 してますので、『ゼロではない』のかなぁ……と」
 「個人的にはNXで完全版的な移植があるのかなぁ……とか
 思ってたりするのですが……、まぁ本当にリップサービスだけ
 かも知れないので、『自分で勝手にそう思ってる』程度に
 しておきます!」
 「次もあったら、また連れてってよね!
 その時はボク、今日貰ったサイリウムを持って来て、
 また振りまくるんだーっ!!」
 「そりゃ、もちろん!
 ……でも今回の席の場所、本当に良かったからなぁ……。
 次に参加する時は今回ほど楽しめるかなぁ……」
 「その時はその時! いまはイベント?の余韻に浸ろうじゃんかぁ!
 『Give me! 手に入れたい 何もかも欲しくなる~♪』」
 「そうっすね……ほんと、ライブって本当に良い物だったんだなぁ……」




















 「そうしてイベントの余韻に浸っていた約一週間後、即ち一昨日ですが、
 実に困った事態に……。 それはまた次回のお話で!
 これを書いてる時点では、ある程度は『復旧』したけどね!」









 「……という訳で改めまして、今回の拍手レスなのです!」



<れんちょさん

<わーい!この間はお会いできてすっごく嬉しかったですよ!お疲れ様でした!
<てか「kuさんSCCのイベントでお仕事してたりするかなあ」とうっすら思ってはいたんですが
<いや、あれだけさわやかに「イベント頑張ってください」ってリプくれてたからいないかもなー
<なんて思ってたらお会いできたので、嬉しさ倍増です!

<私のブログからもkuさんとこへのリンクを近々はらさせていただきます♪




■こちらこそ、久々にお会い出来て嬉しかったですよー!
 イベントに行くことはかなり以前から決まってはいたんですが、
 自分も流石に『このイベントでお手伝い……セミナーもするよ!』とは言い辛くて(笑)
 また同人誌を作られる際、何か手伝える事がありましたらお気軽に仰って下さいね!!
 喜んでやらせて頂きます!

 リンクもありがとうございます! ほんとは自分もやりたいのですが、
 このブログのデザインにした際にスタイルシート?がよく解らない事になってしまって……
 それが解決しましたら、是非こちらからもリンクさせてください!





幻影異聞録#FEのイベント?に行って来た!(前編)


~   一週間前  ~


 「へぇ~、ここが中野かぁ……。 ボク始めて来たよ!」
 「それにしても、いもむしはまだ来てないのかぁ……。
 もうそろそろ約束の18時なんだけど……あ?!」
 「ふぅ~! 何とか間に合った! お、こくり、もう来てたっすね!
 いやいや、さっきまでお手伝いをしてた関係でギリギリに
 なっちゃいまして!」
 「遅いよ~! ボク、ここで1時間待ってたんだよ~!!」
 「それはちょっと、早く来すぎっすよ……?
 でも、時間が差し迫ってる事もあるから、早速目的地に
 行くとしましょうか!」
 「ねぇ、ボク、まだ何処に何しに行くか、聞いてないんだけど……?」
 「ふふん! 場所は中野サンプラザ!
 自分もほとんど行った事がないけど、そこへコンサート?というか
 イベント?というかライブ?を見にきたんですよーっ!!」
 「えーっ?! な、何の?!」
 「昨年末に発売された『幻影異聞録#FE』のですよ!
 ほら、芸能界を舞台にした内容でしたし、そのイメージでリアルでも
 ライブ?をやるって事だったので応募してた訳ですよ!」
 「た、確かにku、絶賛してたけど……、
 でもこうしてイベント?に参加するなんて珍しいよね??」
 「むしろ、始めてですよ! だから結構ドキドキっすよ!
 いやぁ……果たしてどうなってしまうんでしょうか、自分……」
 「自分から応募したのに、不安がってどうするのさ!」
 ku、なんかお上りさん状態になってるよね……」
 「自分も中野は久しぶりですし、確かにお上り状態……
 って、あれが中野サンプラザですですよ!!」






 「へぇ~、ここでイベント?やるんだ~っ!!
 何かもう既に人が沢山いるね~っ!!」
 「中には待ち合わせ場所で使ってる方もいらっしゃるでしょうし、
 全員がその為に来てる訳じゃないとは思うけど、確かに!
 ささ、開場の時間は過ぎてますし、ささっと入っちゃいましょ!」
 「うんうん! ボクもなんかテンションが上がってきたよー!
 れっつごーっ!!」



 「えっと、席はどこかな……13列、13列は……って、
 こくり、そんな前に行くなって~っ!!」
 「いもむし、ここが13列だよー!! 早くーっ!!」
 「え゛?? あら、ほんとだ?!
 しかもこの数字だと……かなりの真ん中寄り!!
 ……いいんっすか、自分なんかがこんな席で……」






 「この席、いいね! ステージ全体だけじゃなくて、イベントの雰囲気も
 味わえそうだよ!! それに前の列が通路で離れてるし!」
 「いやぁ……嬉しいっすね!
 開演30分前でも既に多くの方が入ってきてるし、
 ほんと、良かったですよーっ!!」
 「?? 良かったってどういう事??」
 「いや、『幻影異聞録#FE』ってそんな人気があった訳じゃ
 なかったから……。
 プレイした方の殆どは好評だったけど、
 こうしたコンサート?に人が来るか不安っだったんですよ……」
 「……まぁ、その不安は解らなくも無いけど……。
 でも中にはゲームじゃ無くて声優さん目当てで来てる人も
 いるだろうし、イベント?自体は成り立つでしょ!」
 「そうっすよね……それじゃ、開演までのドキドキを
 ジュースでも飲みながら待つとしますか!」
 「うん、待つ~っ!!」



 「それではここで軽く、出演されるキャラを軽くご紹介!
 他に二人ほど仲間キャラがいるのですが、このイベント?では
 欠席でした……」



蒼井樹(CV:木村良平)
本編の主人公。 真面目、天然、朴念仁で、本編でも各女性キャラから行為を抱かれるが、
それに全く気付かないという、これ以上ない様なギャルゲー主人公テンプレな性格。
何事もそつ無くこなすが、食レポの時だけは何故か人が変わるかの様に豹変する。

織部つばさ(CV:水瀬いのり)
本編のヒロインで、とにかく前向きで純粋な性格。 樹に子犬の如くなついている。
見た目の清純そうな外見とは裏腹にかなりのポンコツで残念な所も多々。
……なんかやたらと胸が大きい気がする……。

赤城斗馬(CV:小野友樹)
樹とつばさの長馴染みで、ヒーロー番組の主人公になるべく日々努力してる熱血漢。
事務所の中ではまもりの次ぐ常識人ではあるが故、後半はやや陰が薄くなる……気が。

黒乃霧亜(CV:南條愛乃)
主人公達の芸能事務所の先輩にあたる方で、正にクールビューティーなトップアイドル。
……だが、ネタバレの関係で詳細は描けないが、性格的に二面性を持ってたりする。
個人的には斗馬とツートップで好きなキャラ。

源まもり(CV:福原香織)
素直で真面目な小学生アイドル。
どんなに番組が迷走しても、仕事に関して真正面から取り組んだりと本作では一番の常識人。
着物を普段から着たり、歌謡曲を好んだりと好みは渋め。

チキ(CV:諸星すみれ)
FEをプレイしてる方にはお馴染みの竜人族(マムクート)の少女で、その見た目と
人懐っこい性格で、その人気は根強い。
個人的にはFE覚醒のチキは認めない。

志摩崎舞子(CV:小清水亜美)
元グラビアアイドルで主人公達の芸能事務所の社長。 ゲーム内では司令官的な役割を果たす。
酒好きでやたらと色っぽい発言をしたりするが、しっかりとした大人な対応をみせたりもする。

バリィ・グットマン(CV:木村悠一)
スパルタ式のレッスンのトレーナー。 口は悪く、『胸だけ二次元のガッカリ三次元に
褒められても嬉しくありまセーン!』は個人的に名言。
アニメ好きでロリ○ン、性格も自己中心的で最悪だが、何故か憎めない。



 「あ、いよいよ始まるよ~っ!!」
 「お、この音楽は……って、みんな立ち上がった?!
 えっと、立てばいいの? 立てばいいのかっ?!
 ほら、とりあえず、こくりも立って!!』
 「う、うん!!」
 「おおっ、いきなり全員合唱のあの歌ですかぁーっ!!
 ゲーム中の動画を用意しようとは思ったけど、
 ネタバレになるからやめますがーっ!!」
 「うわぁっ!! 始まったばかりなのに、盛り上がりがすごい!!
 と、とりあえず、入り口でもらったサイリウム、振ればいいんだよね?!」
 「お、おう! とりあえず周りの皆様を参考ししつつ振りましょう!!」



 「いやぁ……ゲーム中では終盤の終盤に流れる歌ですけど、
 こうしたライブ?の開幕としては確かにこれ以上ない選択っすよね……」
 「なんだろ、やっぱり生で聞く歌声って凄いよね!
 迫力というか、周りの雰囲気もあって……
 う~ん、なんて言っていいのかわからないけど、とにかく良いっ!!」
 「この方々が参加された声優さんなんっすね!
 自分は声優は詳しくないんですけど、人気ある方々ばかり
 なんだろうなぁ……あちこちから声援が飛んでますよ!」
 「あ、トークショーを始めるのかな? お題をだして、みんなが
 それに答えていく形みたいだね!」
 「いやぁ……ゲーム中では終盤の終盤に流れる歌ですけど、
 こうしたライブ?の開幕としては確かにこれ以上ない選択っすよね……」
 「えっと、『幻影異聞録#FEを売るなら
 どんなキャッチコピーにするか?』かぁ……。
 実際は『運命に導かれし若者と英雄の物語』だっけ?」
 「……なんか、みんな出してるの、キャッチコピーじゃないよね……。
 木村さんは何故かチキ推しで『運命に導かれしチキと英雄の物語』
 『チキっとモンスター』『星のチーキィ』で、南條さんは
 『病院に導かれし三十代の声優の物語』とか……理由も言ってくれて
 面白いけど!」
 「MCをやられていた中村さんの『やりはじめたら止まらない』が
 FEをやってる自分には一番だと思いますた!
 ……それにしてもこの方がFEifのリョウマと同じ声の方だとは……。
 ほんと、声優って凄いっす……。」



 「お、次は朗読劇……生でやるドラマCDみたいな感じっすか!
 あぁ……この世界の物に触れないチキにクレープの美味しさを
 教えるためにみんなで食レポをするって内容っすね!」
 「幻影異聞録#FEのイベントで同じ様な内容があったけど、
 今回はそのイベントのシリーズ物って感じかな?
 普段の主人公は真面目で律儀なのに、食レポに関しては熱く語る
 あのイベントは面白かったよね!」
 「幻影異聞録#FEで印象深いイベントっていったら、アレですから!
 あの時は主人公と今回イベントに参加してない方のキャラだけだったけど、
 全員で食レポかぁ……これは楽しみっすね!」
 「木村さん、なんでチキ役の諸星さんに『おかえりなさいお兄ちゃん!』って
 セリフ二回言わせてるけど……さっきのキャッチコピーといい、
 どれだけチキ推しなんだろ?」
 「事務所の後輩とか言ってような……?
 まあ、チキっていったらFE好きならお馴染みの人気キャラで
 諸星さんも17歳とまだ若くて人気ある方みたいですし、
 ……木村さん時自身が『お兄ちゃん』
 と呼ばれたかったんでしょうねぇ……」
 「あ、今、霧乃さん役の方、セリフ噛まなかった??」
 「噛んだけど、本人は『大丈夫、私は噛んでない』と言ってるし、
 噛んでないんじゃ無いかなぁ……。
 その後、みんなからアドリブとだとは思うけど、台本の話の中で
 上手くツッコミの嵐を受けてるけど……。」
 「……あの小清水さんって方の食レポ……
 何と言うか、その、アダルト的というか……」
 「『太くてチョコソースがかかった、猛々しい?おババナ』……って……。
 自分、小清水さんは知ってたけど、こんな大人っぽいキャラも
 演じることが出来るんだなぁ……。」



 「ん?! 次はいよいよライブに入りますか!
 幻影異聞録#FEは歌が沢山あるから、楽しみですよ!
 さっきのアレもすっごく良かったし!」
 「わーい、盛り上がるよーっ!!」
 「……と言う訳で、今回はブログが長くなっちゃったので
 次回、後半に続きます! 明日更新しますからねっ!!」



GWで始めて気付いた

 「HAHAHA! ブログを書こうと思ってたら、
 前回のやつをずっと下書き保存にしてたんだYO!
 ですので皆さん、一ヶ月ちょっとぶりですNE!」
 「ばかばかばかばかっ!!
 何やってるのさ!! いくら4月はそれしか書いてなかったんだから
 尚更上げなくちゃいけなかったのに!!」
 「えっと、ほんとお手数をお掛けいたしますが、
 今回のブログは前回……というかアップし忘れてた
 4/17分のを先にお読み頂ければ幸いです……。
 いきなりここで『雷子が~』とか言ってもわからないですもんね……。」
 「ほんと、間が抜けてるよね~いもむしって!
 って『雷子』の単語が出てきたって事は、
 今回はそれの話をするの??」
 「『雷子』の話は後半でするとして、自分のGWは
 どんな感じで過ごしてたかを簡単に話しようかな、と」
 「そういえば、kuは今回のGWはどうだったの?
 どっか出かけてたりしてたの??」
 「んと、今年のGWはこんな感じだった訳ですよ~!」



       29日(金:祝日) 風邪引いたので横になる事が多し
       30日(土)     同上。 ずっと寝てた訳じゃないけど、大人しく過ごす。
        1日(日)     イマイチ体調が良くならず、焦りながらも横になる。
        2日(月)     通常出勤。 体調はそこそこになる。 
        3日(火:祝日) お手伝い一日目
        4日(水:祝日) お手伝い二日目
        5日(木:祝日) お手伝い三日目
        6日(金)     通常出勤
        7日(土)     溜まってた家事をこなす
        8日(日)     ぐったり



 「……まぁ、お手伝いは毎度の事だから、ちょっと置いておくけど、
 前半は体調を崩して寝て過ごしてたわけ??」
 「どうも自分は連休になると気を緩めちゃうのか、体調崩す事が
 多いみたいで……。 まぁ、どちらにしても出かける予定も
 なかったから、その間にゆっくりしようかなぁ……と。」
 「確かにkuってそういう事が多い気がする……。
 ただでさえ連休はお手伝いとかやって潰れちゃうし、
 それが無かった時って大抵ぐったりしてるよね……。」
 「まぁ、お手伝いしないと自分は遊ぶお金が無くなってしまうので
 しない訳にはいかないですし!」
 「んで、今回の『お手伝い』はどうだったの??」
 「まぁ、今回は例の講師役も計4回ほどやってしまってた訳ですが、
 何とか無事にこなせたかな……と思いたい……」
 「……何か自信なさ気だね……」
 「実際、第三者にならないとわからないよね、こういうのって……。
 でも今回のお手伝いで久々にお会いできた方もいたので
 嬉しかったっすよ!」
 「え、誰と会ってきたの??」
 「こくりも知ってる方っすよ! ブログ終わったら話しますよ!
 自分の好きなファイアーエムブレムの同人誌を描かれてて
 嬉しさ倍増でしたっ!」
 「誰だろ?? 後でちゃっと教えてよね、ku!!」
 「うぃ! 同人誌も頂けたので、それも読んでみてくださいな!」
 「わーい!! 楽しみ~!!」
 「んで、ちょっと話を変えさせて頂きまして、冒頭に出てきました
 『雷子』のお話も個人的にちょっとしたいなぁ……と」
 「先月『これ買います!』と紹介しようとしたら、
 ずっとアップし忘れてて、このブログを読まれてる方からすれば
 『雷子って何なのだぁ?!』って思われる事必至な、ゲームだよね??」
 「はい……是非、改めてアップしました前回のブログ……
 と言ってもそんな長くないですが、そちらも軽く見て頂けると……」
 「で、『雷子』って去年kuがベタ褒めしてたゲームだよね?
 それで4月にそれの続編、『雷子~紺碧の章~』が出て……
 もう半月ぐらい経ったけど、クリアできたの??」
 「もち! 今回も思いっきり楽しませて頂きましたよー!!
 いやぁ、舞台が馴染みがない、中国の春秋時代、呉国と越国の
 お話だったから、理解できるかどうか不安だったけど……
 それはもう、めちゃ面白かったっすよ!」
 「そ、そんなに面白かったんだ……」
 「シュミレーションゲームとしてはイマイチな所もあるけど、
 基本は纏まってるし、何よりストーリーやキャラが
 それはもうっ!」
 「今回語ったら長くなるし、次回……えっと再来週かな……は
 別の事をブログに書く予定だからまだ先になるけど、
 いつか『雷子』については語るぞーっ!!」
 「kuが珍しく熱くなってる……っていうか、次回の別のことっって??」
 「ああ、来週も日中はお手伝いの予定があるんだけど、
 夜は別の用事で中野に行く事になってるんです、はい」
 「中野?? 珍しいね~! 何しにいくの??」
 「まぁ、それは次回までのお楽しみに!
 と言っても、大して心に残らなかったら書かないかもしれないので、
 必ずしも次回の内容は決定じゃないとだけ……。」
 「……ほんと、何しにいくんだか、このいもむしは……」






 「それでは、今回の拍手レスだよー!」



<霧月悠衣さん

うちのサイト(http://applepie.gozaru.jp/)のリンクからブログへ
リンク貼らせて頂いたのですが、バナー以前の物を使用してしまいました……!
事後報告になってしまい申しわけありませんが、不都合あったら教えてください~!(><



■うちみたいな秘境的なブログにリンクして頂き、本当にありがとうございます!
 バナーの件、もちろんOKです!
 というか、『そういえば昔、バナーを作ったけなぁ……え……もう10年前ぐらい??』と
 時の流れの残酷さに思わず冷や汗をかいてしまいました……(笑)





2016/04/17 RA I SHI っすよ!

 「ふふふ~っ! 今週は久々にゲームを買っちゃいますよ~!
 去年の12月に『幻影異聞録#FE』以来、久々っすよ~!!」
 「なんだかんだで4ヶ月ぶりにゲームを買う事になるんですの?
 いもむしさんって昔と比べると
 ゲームを買うスパンが長くなってる気がしますっ!」
 「そうなんっすよね……歳のせいにはしたくはないけど
 あまり気にしないでおいて、早速何のゲームを買うか
 商会させて頂ければと思いますです!」
 「私が呼ばれたれたって事は
 いもむしさんがえっちなゲームを買うって事で
 いいんですの??」
 「いやいやいや! 毎度の事ですが、自分えっちなゲームは
 何年も買ってないっすから! 今回奥さんを呼んだのは
 ちょっとグロっぽい表現がある所があるからですよ!」
 「……私、帰っていいですの?」
 「帰ったら1人語りになってしまって、とてもむなしくなってしまうので
 我慢してお付き合い下さい……。」
 「しょうがないですの~……。 それで何を買われるんですの??」
 「はい! 今回購入するゲームはこちらですー!
 ちょっと残酷なシーンがありますので、その手に弱い方は
 ご遠慮くださいませーっ!!」






 「……という訳で今回購入しますゲームは3DS版の『雷子-紺碧の章-』
 なのですーっ!!」
 「……確かにこくりには見せられないシーンが
 ありましたですの……。」
 「前作でも、魅力的なキャラが次々とやられまくりでしたし、
 今作もそうなんでしょうね……。 考えてみれば戦国の世の中ですから
 当たり前といえば当たり前なんですけども……。」
 「そういえば前作もかなりやってたんでしたっけ??」
 「それはもうっ! 3DSのゲームの中では最高のストーリーだと
 思いますですよ!! そりゃ当然、今作もプレイしますさー!」
 「いもむしさん、雷子のキャラのイラストを描いてましたもんね……。
 よっぽど気に入ったんだなぁ……とは思ってましたの!」
 「前作は中国の三国時代でしたが、今作は春秋時代。
 自分はその時代の事は『孫子だっけ?』ぐらいしか知らないので、
 前作より楽しめるかは微妙だとは思いますが……。」
 「その辺はやっぱり不安だったりするんですの??」
 「まぁ……正直、メーカーさんへの『感謝のお布施』的な意味合いが
 強いかもしれないです……。」
 「それでも前作のあの絶望と屈辱と怒りから
 終盤の盛り上がりは忘れられないっすから……。
 今作も思わず夜通しでプレイしてしまうストーリーを
 期待したいっすね!」
 「そう言えば、VITA版も出るみたいですけど、
 いもむしさんは3DS版を購入するんですの?」
 「前作も3DS版でしたから……。 前作のVITA版は
 自分が3DS版を買った後に出ましたし、追加要素もないので
 買って無かったんですよね……。」
 「とにかく来週の今頃は『雷子-紺碧の章-』を
 プレイしまくっている事を自分でも祈りつつ、
 21日の発売を待ちたいと思いますー!」
 「ところで、このゲームはえっちぃシーンはあったりしないですの?
 それによって私もプレイしたいですの!」
 「……まだプレイして無いので何とも言えないですけど、
 前作は水着と入浴シーンはありましたよ?」
 「じゃあ、あったら教えてくださいですの!
 私の予感ですけどショッキングなシーンがある以上、
 お色気シーンもちゃんとあると思いますの!
 じゃないと売れないし!」
 「……奥さんがプレイしても雷子の魅力は感じられないと思いますが、
 そん時はお教えします……。」



プロフィール

ku

Author:ku
ぐーたらいもむしです。

連絡はこちらまで↓
kunican02@yahoo.co.jp

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