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2015/11/23 最近の動向ですが

 「う゛~、今年もなんだかんだで11月ですか……。
 その時その時は遅く感じても、振り返ってみると
 あっという間ですなぁ……。」
 「言ってる事はごもっともだけど、前回のブログは短かったから
 ボク的には2ヶ月ぶりで久しぶり~って感じがするんだけど!」
 「ははは……まぁ、今回のブログは気が向いた時に
 更新するって方針なので、それに甘えてたら11月に
 なっちゃったってオチですよ!」
 「うん、それは知ってたよ?」
 「……はい、すみません……。」
 「その辺りはもういちいち突っ込まないけれども、
 最近は何をやってたの、いもむし??」
 「えっと、仕事上身体に付いた匂いがあると部屋の空気が
 悪くなるかなぁ……と思って空気清浄機を買ったり……。」
 「あ、ほんとだ! どうりで空気が軽く感じたんだよね~!
 確かに本人だけじゃわかりにくいかもしれないけど、
 知らない間に匂いや汚れが部屋にしみこんじゃったりする
 かもしれないし……。」
 「……って、生活の事もいいんだけどさ、ku??」
 「はい?? なんでしょう??」
 「たまには『こんなゲームをやった~!』とか『あんなアニメを見た~!』
 とかそんな事がなかったの?? 誰もkuの地味~な生活なんて
 知りたくないと思うし……」
 「た、確かにそうかも知れないっすね……。 それじゃあ今回は
 その辺りのお話をしましょうか!」
 「うんうん! ……で、最近は何にハマってたの??」
 「そうですなぁ……まずはゲームの方でプレイしたのは
 PSVitaの『ダンガンロンパ1、2 Reload』ですーっ!」
 「あ、それ、ボクも知ってるー! アニメにもなった、
 学級裁判のゲームだよね!!」
 「はい、以前から持ってはいたんですが、なかなかプレイする
 余裕がなかったんですよ!
 でもようやくプレイできましたー! ……と言っても1の方だけ
 なのですが……。」
 「あ、1と2がセットになってるんだっけ、PSVita版は……。」
 「そそ。
 だから、その意味ではまだ半分しかプレイしていないのですが、
 それでもめちゃ楽しませて頂きましたよ!」
 「へぇ~! どんな感じ? どんな感じだった??」
 「ゲーム的にはより進化した逆転裁判って感じだけど、
 物語は……何と言っていいのかなぁ。 独特の世界観だし、
 下手に言ったらネタバレに簡単に触れちゃう
 んだよなぁ……。」
 「でもゲームの後半からは先が気になっちゃって、
 一気にエンティングまでプレイしちゃいましたよ!
 みんなが『面白い!』って言ってたのも納得です!」
 「へぇ~、そんなに面白かったんだ!
 それじゃあ、次は2だね!」 
 「そうっすね! 何でも3も来年辺りにでるみたいなので、
 そっちも是非プレイしたいっすね!」
 「そっかぁ、考えてみればkuが前にプレイしたゲームって
 『ファイヤーエムブレムif』以来だから、なんだかんだで
 4,5ヶ月ぶりだったんだね~。」
 「今年に関してはゲームよりもアニメを見る比率が高く
 なってるかなぁ。 『翠星のガルガンティア』したり、
 『オーバロード』したり……。
 「今見ている、もしくはレンタルで見ているのは
 『おそ松さん』と『月刊少女野崎くん』ですーっ!」
 「あ~、『おそ松さん』は今すっごい話題になってるよね……。」
 「最近、自分の本名から『おそ松ーっ!』と呼ばれて
 しまってる原因だったりしますが、アニメ自体は清々しいまでの
 ギャグアニメですよーっ!」
 「今じゃ少しぐらいのブラックジョークでも責められたり
 しますが、それを恐れない姿勢と、実際の内容の切れは
 ほんと新鮮に感じますです!」
 「あと『月刊少女野崎くん』っていうのは……??」
 「ちょうど一年前にやってたアニメなのですが、
 高校生で人気少女漫画家の『野崎くん』と彼に告白し損ねて、
 アシスタントになった少女とのコメディといった内容なのですが……。」
 「これが自分のツボにはまって、めっちゃ面白い!
 『おそ松さん』がギャグで、『野崎くん』はコメディって
 感じでしょうか……これまた上手く言えないのですけど……。」
 「なんだかんだでいろいろとハマってたんだね~!」
 「そうっすね……やっぱりアニメやゲームは面白いよね!と
 再認識している今日この頃なのです!」
 「…………んで、イラストは??」
 「………………………はい??」
 「イラストは??」
 「いや、そんな怖い笑顔で迫らないで下さい……。
 全く描いてない訳じゃ無いですよ?? ただ好奇心から
 研究している事案もありまして……。」
 「…………ふーん…………??」
 「ほんとですよ??」
 「…………ふーん…………??」
 「ほんとに、ほんとなんですからねっ?!」








 「それでは、今回の拍手レスなのです!」



<れんちょさん

<くーさーん!遅れちゃったけどお誕生日おめでとうございます~♪
 くーさんにはこのブログで近況知れるので嬉しいです~



■ありがとうございます! なんだかんだで複雑な歳になってしまって
 おりますが(笑)、『いいおっさん』になれる様に頑張って行きたいと思います!












 「(カチャカチャ……)←キーボードを打ってる音
 え~と、『こちらこそ返信が遅くなってしまい……』
  「……………………って、ぐべぇっ?!」
 「本当に遅くなりすぎでしょ、いもむしっ!!
 一ヶ月以上経ってるじゃんっ!!」
 「ごめんなさい……本当にすみません……」
 「本当にごめんなさい……。 次はもっと早く
 更新させる様にするからね!!」



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2015/10/12 気合いだけはあったんです

 「あれ?? ブログを描こうとした跡があるのに、kuがいない??」
 「おーいっ!! どこにいったのさーっ!!
 ブログ始まってるよーっ??!!」
 「……って、あれ?? こんな所に紙切れが??
 どれどれ……。」
 『ブログを書こうと思ったんですが、良いネタが思いつきませんでした……。』
 『でも、更新しようという気持ちだけはあったので、今回は落書きを
 晒して逃げたいと思います。』
 『それでは皆さん、良い秋の夜長を!!
 ……あ~、それとこくり? 自分を探さないで下さい。』
 「だぁーっっ!! 逃げやがった、あのいもむしっ!!」
 「まぁ、更新しようとした気持ちだけは汲んであげるけど、
 次に会ったら承知しないでおこう!」
 「んで、落書きって何を描いたんだろ??
 更に、どれどれ…………??」






















 「……アマテラスさんだ……。
 随分と懐かしいキャラを描いたなぁ、いもむし!!」
 「珍しく、白黒でスクリーントーンを使ったイラストを描いたのは……
 ほんとにお試しで描いたからなんだろうなぁ。」
 「……『ネタがない』っていもむし言ってたけど、
 実は落書きしてたら気力が尽きて、ブログの方を
 手抜きしたくなったから……だと思うな、ボクは……。」

2015/10/3 見てて良かったですよ!

 「ku、あれから足は大丈夫??」
 「まぁ、何とか生活する分には問題はないですよ!
 たまに膝を曲げる、膝へ横からの衝撃を受けると激痛が走りますが……。」
 「大丈夫と言えば大丈夫だけど、なんか微妙な感じだね~……。」
 「まぁ、派手な運動をしなければ大丈夫なので、
 しばらくは大人しくしていきますさっ!
 ……んで、たまにはゲームとかアニメの話をしようかと思うのですが……。」
 「あ~、そうだね……。 いくらネタが無いとは言え、
 『足痛い』ばかりブログで言ってもしょうが無いもんね!
 でも、kuってゲームはともかく最近のアニメとか見てたの?」
 「以前、たまたま夜中に目が覚めてしまって、しょうがないから
 テレビを付けて見たアニメがありまして……。
 それが面白くて、なんだかんだで毎週見てしまったんですよ!」
 「へぇ! なんていうアニメなの??」
 「『オーバーロード』っていう、いわゆる『俺様、TSUEEEEEE!!』系の
 ダークヒーローなお話でなのです!!」
 「……ごめん、どんなアニメかわからないよ……。」
 「えっと、アニメのHPからの引用しますと、ストーリーの
 概要はこんな感じなのですが……」



時は2138年。
一大ブームを巻き起こした仮想現実体感型オンラインゲーム《ユグドラシル》は
サービス終了を迎えようとしていた。
プレイヤーであるモモンガも仲間と栄華を誇ったギルドで
一人静かにその時を待っていた。
しかし、終了時間を過ぎてもログアウトしないゲーム。
突如として意思を持ち始めたNPCたち。
ギルドの外には見たこともない異世界が広がっていた。

現実世界ではゲーム好きの孤独で冴えない青年が、骸骨の姿をした最強の大魔法使いとなる!
世界を掌中におさめる死の支配者、ここに光臨!!



 「へぇ……これってネットゲームの中のお話なんだ??
 ネットゲームの中のお話だとすると、真っ先に思い浮ぶのが
 『ソード・アート・オンライン』だけど、それとは違う感じなの??」
 「簡単に言うと、『ソード・アート・オンライン』はライトな感じ?
 主人公が『俺様TUEEEE!』と敵を蹂躙する所は同じかも
 知れないですが、可愛い女の子からモテモテな感じなんかは
 今流行の所を掴んでますし!」
 「『オーバーロードはゲーム上の設定所上、骸骨が主人公ですし、
 結構エグい事もする……でも所々で格好いいセリフを言ったりと、
 正に『ダークヒーロー』という言葉がピッタリ!」
 「もっと簡単に言うと、『ソード・アート・オンライン』は英雄、
 『オーバーロード』は魔王が主人公って感じで掴んで
 頂ければわかりやすいかも??」
 「最近のアニメは可愛い女の子がキャッキャ、ウフフするのが
 多いイメージだけど、確かに一線を画してる感じだね~!」
 「つい最近、アニメも最終回を向かえた訳ですが、
 続きを期待させながらも良い感じで終わったので
 自分としては『最後まで見て良かった!』と思いましたよ!」
 「kuがここまでアニメを見て気に入るのって珍しいよね?」
 「ここ数年で見たアニメ(レンタルしたのを含めて)で気に入ったのは
 『とらドラ!』、『俺の妹がこんなに可愛い訳がない』、
 『翠星のガルガンティア』……の3つかな?
 どれも今見ても面白いっすよ!」
 「そんなに気に入ったら、たまにはPixivでイラストでも描けばいいのに!」
 「ま、まぁ……それはそれって事で……。
 でも、決してイラストを描くのをサボっている訳じゃないですよ?!
 落書きしたり、今週はまたセミナーの講師を
 頼まれたりしてますし……。」
 「……なに、そのセミナーの講師って??」
 「あ、言ってなかったけ??
 たまに以前働いていた会社の関係でイベントの設営のお手伝いを
 したりしてるのですが……。」
 「ああ、それが良くkuが言ってる『お手伝い』って
 それだったんだね!」
 「はいー! そして、その中で『ある製品の使い方講座』があったり
 するのですが、その時に落書き程度のイラストを描いたりする事が
 『稀に』あるんですよ!』
 「なる……一応イラストを描いてはいるって訳だね!
 ボクとしてはちょっと物足りない気もするけど……。」
 「まぁ、また折を見てPixivのイラストを描いてみますよ!
 ……でも、もう一回『オーバロード』を一話から通して
 最後待て見て見たいなぁ!」









 「それでは、今週の拍手レスだよーっ!」



<れんちょさん

<Kuさん、こんにちわ~
<お怪我されたようで、日記を拝見してびっくりしました。
<足を怪我したとの事ですから、歩くのも一苦労でしょう;;
<お仕事してると安静にもしてられないかもしれませんが、
どうぞお大事になさってください



■励ましのお言葉、ありがとうございます!
 シルバーウィークの合間だった事が幸いして、足の痛みの峠は
 何とか越える事ができました!
 本当に普段通りのスピードで乗っていたらどうなっていたかと思うと……(滝汗)
 れんちょさんも自転車に乗られる際は、自分みたいに木の枝やファミレスの『のぼり』に
 車輪を巻き込まれない様に気をつけてくださいね!!
 本当に、下手に車にぶつかる以上に危険ですから!





プロフィール

ku

Author:ku
ぐーたらいもむしです。

連絡はこちらまで↓
kunican02@yahoo.co.jp

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